(※2018年3月執筆)
(※2019年12月加筆修正)
フィリピンでは国内の産業を保護する目的で、外国資本の投資に関して規制禁止される業種が定められている。
だが現在のドゥテルテ政権はインフラ投資の加速や外貨規制の緩和による外資誘致にも積極的で、日本人もこれまで以上に多くのビジネスに参入することが可能になるかもしれない。
しかし、投資が簡単にできるビジネスほど落とし穴は大きい。
フィリピンビジネスは”カンタン”?
▶ 続きを読むには
広告を見て、続きを無料で読む。
短い動画広告(15〜30秒)を見ると、この記事を最後までお読みいただけます。
広告の視聴は途中でやめられます(その場合、続きは表示されません)。
会員
無料の会員登録で、会員限定記事が読めます。
会員限定記事のほか、ブックマークや週刊ニュースレターが利用できます。広告なしのプレミアムプランもあります。
プレミアム
プレミアムなら、広告なしで全記事を読めます。
プレミアム限定のアーカイブも読めます。年単位の買い切りで、自動更新はありません。
関連する記事

ガイド
【ガイド】フィリピン ダバオで起業する方法 – IT・BPO企業、中小企業編
フィリピンでIT・BPO企業を立ち上げるには、複雑な手続きと制度の理解が不可欠。起業から事業開始までのプロセスと活用できる優遇措置を詳しく解説します。

ガイド
【ガイド】フィリピン ダバオで起業する方法 – 失敗しない人材採用を
ダバオでの起業成功は人材採用にかかっている。企業理念を打ち出した募集要項作成から、応募段階での工夫まで、失敗しない採用プロセスの実践例を紹介します。

ガイド
【ガイド】2018年にチャンスのありそうなビジネス – 教育ビジネスに商機あり
フィリピンで急速に増える新規ビジネス。オフィス関連と教育ビジネスに焦点を当て、2018年のチャンス分野を徹底解説します。

ガイド
【ガイド】フィリピンダバオで起業する – 失敗しない人材採用編
フィリピンでの起業時に直面する人材採用の課題。日本との仕事観の違いやドタキャン問題への対策、効果的な筆記試験の実施方法を、実体験に基づき紹介。

ガイド
【ガイド】フィリピン進出メリット・デメリット
フィリピンは経済成長が著しく、日系企業の進出も増加中。進出を検討する企業が押さえるべきメリット・デメリットとは。


