【特集】フィリピン最高峰アポ山の秘境にあるコーヒーの名産地に行ってきた話

バスでアポ山からダバオに帰る方法

バスを降りた場所で待っていると「DAVAO」と書かれたバスが停車するのでそれに乗りましょう。

帰りの運賃は139ペソでした。

行きのバスと違ったのは、トリル地区で検問があることです。乗客は全員降りて検問を通ります。

まとめ

高品質なコーヒーを扱うサザコーヒーのなかでもファーストクラスとして取り扱われているコーヒー豆は、アポ山の秘境に住む陽気なの人々が作っていました。

深い味が広がるアポ山のコーヒーが飲めるお店オンラインショップはこちらからご確認ください。

おまけ

バスの停留所があるバンサラン町の住宅街に象がいました!

よくよく見ると、建物です。どうしてこんな面白いもの作ったのか聞くと、「象が好きすぎて作っちゃった」とテへ顔で答えるお父さん。

渡辺謙さん似の園長さん。シワまでリアル!

昔は、自宅でしたが、今は幼稚園として使われています。

ゾウの中