
【News】中国政府からダバオ市の子どもたちにタブレット1,000台が贈与
コロナ禍に入ってから、フィリピンの子どもたちは学校に通い、教室で学習することが依然としてできていない。そのため、オンライン学習に日々参加しなければならないが、各家庭に端末が十分ない …
コロナ禍に入ってから、フィリピンの子どもたちは学校に通い、教室で学習することが依然としてできていない。そのため、オンライン学習に日々参加しなければならないが、各家庭に端末が十分ない …
12月30日、この日をご存知だろうか。フィリピンの英雄「ホセ・リサール」の記念日「Rizal Day」である。この日、ダバオ市のRizal Parkでは、記念式典が行われた。そして …
日本で様々なプログラムを無事に終えた学生による団体「Philajames」のミンダナオ支部は、ダバオ教育省と提携して公立小学校の児童に算数の教具を供与した。また、これらの教具は秋田 …
コロナ禍で、フィリピンの教育は「対面授業の禁止」という状況が続いている。この状況に対し、フィリピン国内ではまずパイロット校において「対面授業を再開する」動きになっている。ダバオ地方 …
ダバオ市長のサラ・ドゥテルテ=カルピオ氏は、教育省に対して注意の電話をしたという。授業中にもかかわらず、屋外をうろついている子どもたちがいるという報告が数件上がっているからだ。機材 …
フィリピン国内で学校が再開してから3週間が経過した。その間、新しく始まったオンライン学習やプリント学習など、ニューノーマルの学習には課題も多く見られている。そんな中、教育省ダバオ市 …
中国政府は、ダバオ市内の子どもたち310人に対し無料でパソコンを贈与した。今回の支援は「Student Siblings’ Laptop Sharing Project …
教育省ダバオ市事務所(DepEd-Davao)は、市民に対しプリントなどの教具に間違いがあった場合、SNSなどに投稿するのではなく、事務所に連絡するよう呼びかけた。ニューノーマルの …
10月6日、ダバオ地方でも学校が再開し、100万人以上の幼稚園から高校生までの子どもたちの新年度がようやくスタートした。その初日はどうだったのだろうか?教師や子どもたち、その保護者 …
教育省(DepED)は、その準備に関して直面している諸問題が残っているものの、10月5日月曜日に学校を再開することを明らかにした。休校が始まってから約半年が経っているが、ようやく子 …