ダバオ市出身の海外フィリピン人労働者(OFW)である男性が、南アフリカ型変異ウイルスに感染していたことが明らかになった。この男性は、海外に働きに出ようとしていたが、その途中で変異ウイルスに感染したという。ただし、既に隔離措置は終わっており、マニラで感染しているため、ダバオ市への影響はなさそうだ。
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