28日(金)、ダバオ市のサラ・ドゥテルテ市長は地元のラジオ番組に出演し、市内における来月以降の都市封鎖について、9月1日から30日まで現在の隔離措置(MGCQ)を継続する意向を述べた。併せて、9月1日に予定していたロハスナイトマーケットと酒類の販売禁止令の解禁をそれぞれ9月の第3週と10月1日に延期すると発表した。
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