25日(日)、フィリピン航空(以下、PAL)による、ダバオ~シアルガオの新規路線が就航した。就航便であるPR2379は、午前7時に68名の搭乗客を乗せて、ダバオ国際空港からフィリピンのサーフィンの中心地であるシアルガオへと飛び立った。使用機材はボンバルディアQ400であり、週4便の運行予定である。
関連する記事

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ダバオからの入出国者15万人!10月時点で昨年超
ダバオ国際空港の入出国旅行客が好調だ。1月から10月で15万人超に達し、昨年の記録をすでに上回る。その背景には何があるのか?

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ダバオ国際空港 毎日31便を運航
ダバオ国際空港が毎日31便の運航を開始し、パンデミック前の通常運航へ向けて回復が進んでいます。国内外の路線詳細と水際対策の最新動向をご紹介します。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】シンガポール航空、ダバオ直行便の就航を本日より開始、観光の再開に期待
シンガポール航空がダバオ直行便の就航を開始。市長は観光産業の復活を期待する中、国際線の拡充は続いている。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】カタール航空、ダバオへの直行便の就航を発表
カタール航空がダバオへの直行便就航を発表。東南アジアの複数都市への拡大計画の中でダバオが選ばれました。地元から期待の声が相次いでいます。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】セブ・パシフィック、ダバオ-ボホールの直行便を就航
セブパシフィックがダバオ-ボホール島間に新路線を開設。週4便の運航で、観光とビジネスの両面から地域活性化が期待されます。

