
【News】保健省ダバオ市事務所、コロナワクチン3回目接種に向け準備を開始
ダバオ市保健省事務所がコロナワクチン3回目接種の準備を開始。医療従事者と高齢者から段階的に進める予定だが、その詳細は—

ダバオ市保健省事務所がコロナワクチン3回目接種の準備を開始。医療従事者と高齢者から段階的に進める予定だが、その詳細は—

フィリピン保健省が先週の新型コロナ感染者数を発表。新規感染者895人は前週から減少傾向を示す一方、死亡例の報告もあり、医療現場の状況が続々と明かされます。

コロナ規制緩和後初の「ブラックナザレの祝宴」がダバオで開催。参加者は大幅に増え、2年ぶりにパレード行列が復活した。

日本の水際対策が6月1日から変わります。フィリピンからの入国者は事前検査で待機なしに。

ホーリーウィーク期間中、ダバオ市内の教会周辺で交通規制が予想されます。都市交通管理局が注意喚起を行っています。

規制緩和でマスク着用義務違反者が急増。ダバオ市当局が取り締まり強化を表明し、市民と訪問者に改めて遵守を呼びかけている。

ダバオ市の公立学校でほぼ全校が対面授業を再開。市長が地元ラジオで明らかにした最新情報と、私立学校との対応の違いとは。

対面授業再開を控え、ダバオ市で子どものワクチン接種が課題に。学校でのクラスター感染対策として接種が推し進められているが、進捗は目標の4.1%にとどまっている。

ワクチンデジタル接種証明書「VaxCert PH」の申請窓口がダバオ市内のモールに新設されました。接種券を持参すれば誰でも申請できる利便性が広がります。

ダバオ地方の293校が対面授業を再開。約2年ぶりに学校に戻った児童生徒は82,683名に上る。ニューノーマル対応のなか、教育活動が本格始動。

ダバオ市で感染状況が落ち着く中、サラ市長がワクチン接種の進展を背景に、今後の感染拡大の可能性について語った。

新型コロナの感染改善に伴い、ダバオ市の隔離施設が一部閉鎖へ。ホテルや学校の施設が段階的に閉鎖される予定です。

ダバオの名物・ロハスナイトマーケットが2年ぶりの本格再開へ。感染者減少と市の規制緩和により、3月24日からの営業再開が決定した。

ダバオ市で対面授業の全面再開を認める市長令が発令。2年続いた登校制限がようやく終わりを迎える中、学校現場はどう対応するのか。

ダバオ市の感染状況が大きく改善。警戒レベル1への移行と制限緩和が現実味を帯びてきた。その背景にあるものとは。

2年以上続く学校封鎖が転機を迎えようとしています。政府は2022年8月の全面解禁を検討し、教育省指定校での実績をもとに実現可能性を探っています。課題は。

ダバオ市警察署の署長が交代。前任者の3年間の成果を引き継ぎ、市の平和と安全をめぐる新たな挑戦が始まる。

3回目となるワクチン接種イベントが2月10日に開始。初日の参加者が思わしくなく、市は対策を打ち出している。

対面授業のパイロットテストが成功。ダバオ地方の9校で感染者ゼロ、出席率91%を達成。警戒レベルの改善で、さらに多くの学校での再開が期待されます。

ダバオ市内の新型コロナウイルス感染リスクが急速に高まっている。105バランガイが最高リスク地区に指定され、全体の6割を占めるに至った。