来年早々、フィリピンと世界の歴史において極めて重要な出来事であるEDSA人民権力革命から38周年を迎える。しかし、例年とは異なり、現政権は10月13日に、2月25日を祝日としないことを決定した。この決定は、EDSA革命の重要性と影響力を考慮すると、遺憾な結果である。
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