1月18日(火)、運輸省傘下の民間航空局(CAAP)は、ワクチン未接種者及びワクチンを完全に接種していないものは健康上の理由から接種が出来ない等の一部の例外を除き、マニラ国際空港への立ち入り及び搭乗を禁じると発表した。これは運輸省がマニラ首都圏でワクチン未接種者は公共の乗り物に乗ることを許可しないという決定の一部であるとしている。
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