2021年7月6日(火)、ダバオ市のサラ・ドゥテルテ市長は、市民の間に広がっている「新型コロナウィルスワクチンを接種した者はゾンビになる」という噂に対してワクチンを接種した者がゾンビになるということはありえないと完全否定し、ワクチン接種は新型コロナウィルスで死亡するリスクを軽減させるものだと改めて接種を市民に促した。
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