ダバオ市では、コロナ禍の影響を受けたダバオ市民に仕事を提供しようと「Work for Davao program」をおこなっている。そして、その支援の手は着々と多くのプログラム参加者に届いているようだ。
関連する記事

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ダバオ市、障がい者支援条例を成立ー年間支援金1,500ペソ支給決定
ダバオ市が障がい者向けの年間支援金1,500ペソの支給を決定。医療費や交通費などの負担軽減を目指す条例が第2読会で可決されました。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】誰一人取り残さない防災へ—ダバオ・デ・オロ州、災害時の情報格差解消へ手話研修実施
ダバオ・デ・オロ州が災害時の情報格差を解消するため、手話研修を実施。聴覚障害者や支援の谷間にある被災者への対応強化に乗り出しました。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ダバオ市、障がい者登録数が25%増加ー行政支援と雇用機会の拡大が背景に
ダバオ市で障がい者登録数が25%増加。経済支援の拡充と企業による雇用促進が進む中、市政府は新たな支援施策を検討している。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】自閉症を持つ人の雇用を増やす。ダバオのプログラムで成果
自閉症のある人の雇用を増やすプログラムがダバオで成果を生んでいる。民間企業との連携でどんな変化が起きているのか。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ダバオ・バス・プロジェクト進行中 ― ジープニー運転手の移行支援を強化
ダバオ・バス・プロジェクトでジープニー運転手を対象とした移行支援が進行中。研修やキャリア開発の機会が用意されている。


