4月12日、ダバオ市長のサラ・ドゥテルテ=カルピオ氏は災害ラジオに出演し、コックファイトをオンラインでおこなうことに関して肯定的な立場であることを明らかにした。これまで、新型コロナウイルス(Covid-19)の感染の危惧があるとして、1年以上にわたり禁止の立場を取っていたが、状況が変わってきたようだ。
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