5月30日(土)、運輸省民間航空局(CAB)は6月1日よりマニラ首都圏が一般的なコミュニティ防疫(GCQ)へ移行することが決定し、先週からフィリピン国内の各航空会社が6月第一週からフライト再開をするという公式発表をしていることについて、新型コロナウィルス国家特別対策チームはフィリピン国内の商業フライト運航を許可していないと各航空会社に勧告した。
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