ダバオ市の、森林警備ボランティア約228名が、今月、サラ・ドゥテルテ・カルピオ市長と会談を行うことが明らかになった。環境NGO団体「Interface Development Interventions(IDIS)」の責任者であるゴレ氏が話したもので、会談を行うのは、環境保護を目的とした「Bantay Bukid(山の番人)」と呼ばれるボランティア森林警備システムの参加者である。
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