【News】南フィリピン医療センター、臓器提供は1件のみー普及進まず文化的タブーが課題に
南フィリピン医療センター(以下SPMC)は、2025年の臓器提供者が1人にとどまったことを受け、市民に対し臓器提供プログラムへの理解と協力を呼びかけている。 SPMCのSHAREチ …
ダバオ市長のサラ・ドゥテルテ=カルピオ氏は、5月20日に行われた市が主導するCovid-19迅速診断検査において、現在市内で非常にリスクの高い危険がある地域として指定されている、バ …
フィリピン保健省ダバオ支部によると、5月21日現在、新型コロナウィルスに感染したダバオ市内の患者の総数は213名であることが発表された。うち22名が死亡し、103名は既に回復したと …
海外への出稼ぎ労働が多いことで知られるフィリピン。一般的にOFW(海外フィリピン人労働者)と呼ばれる彼らだが、新型コロナウィルス(以下、COVID-19)の世界的流行が始まって以降 …
サラ・ドゥテルテ市長は5月18日月曜日の午後、ダバオ市災害ラジオにおいて、新型コロナウィルス(以下Covid-19)関連のダバオ市の支出が、最低でも4億7600万ペソに上っており、 …
猪俣典弘(いのまた のりひろ)1969年生まれ、横浜市出身。Asia Social Institute司牧社会学修士。在学中フィリピンの農村、漁村にて、上総(かずさ)堀りという日本 …
谷口 知司(たにぐち ともじ)1955年生まれ。ミンダナオ国際大学客員教授 元京都橘大学現代ビジネス学部ならびに同大学院文化政策学研究科教授。東北大学大学院教育情報学教育部博士前期 …
フィリピン運輸省傘下のLTFRBダバオ支部は、現在、新型コロナウィルス(Covid-19)の感染拡大防止を目的として運行を一時休止している、ダバオ地域内を往来する長距離バスの運行再 …
ダバオ市街から、フェリーでわずか15分程度の距離にあり、ダバオ市民の旅行先としても人気のサマル島。そのサマル島で、非常に珍しいアルビノコウモリを偶然カメラに収め、SNSで話題になっ …
フィリピン運輸省傘下のLTFRBダバオ支部は5月19日現在、すでに市内の約500台の公共事業用ジープニーに対して特別許可証を発行し、運行を可能にしていると発表した。 LTFRBのア …
2020年4月29日、データインテリジェンスカンパニーのCOLLIBRAは世界で最も信頼されている航空会社ランキング、エアライン・トラスト・インデックスを発表した。フィリピン航空は …