水産資源局ダバオ事務所(Bureau of Fisheries and Aquatic Resources (BFAR)-Davao)のモニタリング調査によると、今までエネルギー高騰の影響を受け、漁業者の漁船操業コストが割高であったため、水産物の値上げ傾向が続いていたが、12月2日時点で、前月に比べダバオ市内で売られている水産物の値段が下落傾向にあるという。
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