南フィリピン医療センター(SPMC)の病床ひっ迫が続くなか、ダバオ市長のサラ・ドゥテルテ=カルピオ氏は、私立病院も新型コロナウイルス患者の受け入れを再開したと、出演したダバオ市災害ラジオで明らかにした。この対応は、2021年の秋以来となる。
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