2021年12月22日(水)、ダバオ市は市が運用している新型コロナウィルス追跡システム「DQR」に台風22号(フィリピン名:オデット)で被災した人々に食料品支援をすることができるよう寄付機能を追加すると発表した。現在「DQR」開発した地元のソフトウェア会社が追加機能を実装するための作業を行っているところであり、出来るだけ早い時期にリリースしたいとしている。
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