4月12日(月)、ダバオ市のサラ・ドゥテルテ市長は、地元のラジオ番組に出演し、市内に入境するために相次ぐ、偽造PCR検査陰性証明書事件を受けて、仮に提出されたPCR検査の陰性証明が偽物であると判断された場合、その個人に刑事罰、懲役、多額の罰金が科せられることになると警告した。
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