28日(金)、ダバオ市のサラ・ドゥテルテ市長は地元のラジオ番組に出演し、新型コロナウィルス感染症拡大防止対策としてのコミュニティ隔離措置(MGCQ)が今月末で期限を迎えるにあたり今後の方針について述べ、9月1日以降も緩和された一般コミュニティ防疫(MGCQ)を9月30日まで継続する方針であることを公表した。
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