ダバオ市のCity Treasurer’s Office (以下CTO)のErwin Alparaque氏によると、2019年の第一・第二四半期に集められた固定資産税は17億2000万ペソに上り、財務省の目標である16億5000万ペソ、および2018年上半期の12億7000万ペソを大きく上回ったことが分かった。CTOは、2019年末までに20億ペソの達成を確信していると述べている。
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