ダバオ地方のフィリピン漁業水産資源局(Bureau of Fisheries and Aquatic Resources、BFAR)は、2017年からマグロ漁のため、東ダバオ州に対して30フィートの中型漁船を引き渡してきた。
関連する記事

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】マティ市、商業漁船を支援するための漁港複合施設を正式オープン
マティ市に200隻以上の商業漁船を支援する漁港複合施設がオープン。年間4000トンの魚を管理し、地域の水産業発展の中心となる。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】イワシ漁の中心地ザンボアンガ半島で、今年のイワシ漁が解禁
ザンボアンガ半島でイワシ漁が解禁。3カ月の禁漁期を終え、フィリピンのイワシ産業の中心地が動き始めた。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】水産資源局ダバオ事務所、ダバオの漁師に装備や稚魚を提供
水産資源局ダバオ事務所が漁師向けの装備提供と稚魚配布を拡大。ダバオ地方の漁業生産が急速に成長し、地域の食料安全保障向上へ向けた新たな施設整備も予定されている。
ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ダバオ市、農家や漁師の生産物をショーケースする農業イベント開催
ダバオ市で農家や漁師の生産物をショーケースする大農民祭が開催されました。1,200人以上が参加し、新鮮で安全な食べ物の推進を目指すこのイベントの狙いとは。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】フィリピン農村開発計画、ミンダナオのプロジェクトに12億ペソを投資
ミンダナオ全域で12億ペソを投じた農村開発計画。農業・漁業の生産性向上とビジネススキル支援で、農村経済の活性化に取り組む。


