Integrated Gender and Development Division(以下、IGDD)の関係者であるLorna Mandin氏は、15~18歳迄の青少年で構成された青年組織Sangguniang Kabataan(SK)の新役員たちに対して、ダバオが抱える十代の出産問題への対策を優先するよう呼びかけ、青年向けの生殖保健プログラムの実施に予算を当てるべきだと述べた。
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