ダバオ市およびミンダナオ地方の長年の国際パートナーである日本と米国は、2026年6月8日にサランガニ州沖で発生したマグニチュード7.8の地震で甚大な被害を受けた地域社会に対し、支援の意思と哀悼の意を表明した。フィリピン南部では死者数が増加し続けている。
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