1月25日(水)フィリピン南部医療センター(SPMC)近くにあるミニパーク屋台商人組合(MPVA)の屋台が取り壊された。取り壊し作業はダバオ市エンジニアオフィス(CEO-Davao)取り壊しチーム管轄の下、実施され、J.P. Laurel通り沿いSPMC付近にある約60もの店舗及び屋台が、病院の改装工事の敷地確保のために撤去された。ボランティアで屋台撤去を手伝う屋台商人の姿も見られた。
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