2022年6月7日(火)、フィリピン政府はパンデミック以降、庶民の足である古い乗り合いバス(ジープニー)を廃止し、代わりに新しい公共のバスを通行させるプロジェクトを徐々に推し進めているが、ダバオ市においても、ジープニー廃止で影響を受けるおよそ二万人のドライバー向けに支援を強化する動きが活発化している。
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