2月26日(金)、フィリピン政府は、特別休日(Special Non Working Day)、追加特別休日を当初公表していた日数より3日間減らし、就業日とすることを発表し、ドゥテルテ大統領が同日、修正案に署名した。 新型コロナウィルスの影響による都市封鎖や隔離措置が長期化する中で、疲弊する経済への配慮と見られる。
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