2月9日(火)、ダバオ市は市内での新型コロナウィルスワクチン接種に向けての動きとして、受け入れ病院であるフィリピン南部医療センター(SPMC)に米国ファイザー社のワクチンをマイナス70度で保管するための超低温冷凍庫が設置されたことを発表した。
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