東ダバオ州は、ミンダナオのパーム油市場において、そのサプライヤーとしてリードをとるために、先住民族マンダヤ族が住む町、カティール周辺にて、5億ペソをかけて5,000ヘクタールの土地をパーム油工場の改善及び、アブラヤシ農園の設立に割り当てることを発表した。
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