ダバオ市は「マラドサ(イスラム教の学校)」を創設し、市内にいるムスリムの子どもたちの学びを支援することを決定した。これを受け、ダバオ市長のサラ・ドゥテルテ=カルピオ氏は、市長令53を10月1日に発令した。この条例はその日から効力をもつこととなった。
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