ダバオ市長のサラ・ドゥテルテ・カルピオ氏は、ダバオ市災害ラジオのインタビューにおいて、一般的なコミュニティ隔離措置下に置かれているダバオ市において、市政府は非接触型のスポーツの実施を許可していると述べた。
関連する記事

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ダバオ市で「スポーツプログラム」が再開、スポーツやトレーニングの指導がおこなわれる
ダバオ市のスポーツプログラムが3月から再開。バスケ、バレー、サッカーの指導とトレーニング方法が学べます。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ダバオ市で身体接触をともなうスポーツが解禁、ただし制限も複数加わる
ダバオ市で身体接触をともなうスポーツが解禁。しかし、ワクチン接種完了者限定、観客禁止、試合数制限など複数の厳しい規則が課されることになりました。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ペテシオ選手、サラ市長とのオンラインでの表敬訪問に臨む
東京オリンピックでメダルを獲得したボクシング選手ペテシオが、ダバオ市長サラ・ドゥテルテ=カルピオ氏とオンラインで表敬訪問。市のサポートへの感謝と心温まるやりとりが。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ワクチン接種イベントの3回目、初日は参加者数が振るわず
3回目となるワクチン接種イベントが2月10日に開始。初日の参加者が思わしくなく、市は対策を打ち出している。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ワクチン接種イベントの2回目がおこなわれる、ダバオ市でも多くの市民がワクチンを打つ
12月20~21日、ダバオ市で全国ワクチン接種イベントの2回目が実施。予想の2倍以上となる約3万3,000名が参加し、接種率が大きく進展。市民の協力が成功をもたらした。


