13日(水)、フィリピンのナショナルフラッグキャリアであるフィリピン航空は、自社のウェブサイトにマニラ、セブ、クラーク発着の全ての国際及び国内線のフライトは5月31日(日)まで再開されないことを公表した。
関連する記事

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】マニラ首都圏の規制緩和でダバオ発の国内線も再開
マニラ首都圏の隔離措置緩和によってダバオ発着の国内線が再開されることになりました。各航空会社の運航スケジュールと入境時の条件をご確認ください。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】民間航空局、航空会社のオーバーブッキングに上限を設けるよう苦言を呈す
フィリピン民間航空局がオーバーブッキングの規制強化に言及。かつての上限基準復活で、乗客保護の強化につながるのか。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】エアアジア航空、マクタン・セブ-成田間での週3便の運航を開始
エアアジアがセブ-成田間で週3便の運航を開始。低価格戦略で日本とセブ間の利便性が大きく向上する。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】マニラ国際空港ターミナル、いくつかのフィリピン航空路線が第一ターミナルへ
マニラ国際空港でフィリピン航空の国際線ターミナル割り当てが変わります。4月16日から複数の路線が第一ターミナルへ移動するほか、ターミナル間移動用のシャトルバスも用意されています。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】セブパシフィック航空がダバオ発着の国内線を増便、コロナ前の水準まで回復へ
セブパシフィック航空がダバオ発着の国内線を増便。パンデミック前の水準まで回復する見込みで、セブを起点とした複数の新路線も就航予定。


