第119回独立記念日だった昨日、ダバオのサラ市長は、ライサルパークで行われた独立記念日の式典に参加し、 「独立記念日は、フィリピンの先人達が国の主権の為に勇敢に戦ったことに敬意を表す、すばらしい機会である。現在のこの国の自由は先祖からの贈りものであり、 私たちはこの贈り物と権利を受け入れ、この大いなる遺産を、同様に子供達に伝えていくべきである」と述べ、「これまでの功績を無駄にしない為にも、私たちは戦い続ける必要がある」と付け加えた。
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