
【News】ダバオ市のワクチン夜間接種(Bakuna Nights)、外れなしのくじが全員引けることに
ダバオ市の夜間ワクチン接種『Bakuna Nights』に、全員が引ける景品くじが登場。接種促進の新たな取り組みとは。

ダバオ市の夜間ワクチン接種『Bakuna Nights』に、全員が引ける景品くじが登場。接種促進の新たな取り組みとは。

10月に入り、フィリピン大統領選に向けた大きな政治的決断が相次いだ。ドゥテルテ大統領、ゴー議員、サラ市長が示した方針の真意とは。

ダバオ市がワクチン接種完了者を採用で優先する新方針を発表。市の職員約2万人のうち既に12,000人が接種済みで、その狙いと課題は。

対面授業再開のパイロット校にダバオ市内の学校が選ばれなかった。感染リスクが理由。市はどう対応するのか。

コロナ禍で学びが止まっている現状に対応するため、ダバオ市は代替学習システムを担当する部署を設置。学校に通えない子どもたちへの支援体制が動き始める。

ダバオ市長が医療従事者の3回目ワクチン接種を保健省に要望。院内感染による人員不足が背景だが、保健省の対応は。

サラ・ドゥテルテ・ダバオ市長が2022年の市長選出馬を表明。副市長である弟も副市長選に立候補する構え。周辺ではなお政界の動きに目が離せない。

ダバオ市でワクチンの種類による「えり好み」が接種率に影響を与えている。市当局が対応に乗り出した。

ダバオ市長サラ・ドゥテルテ=カルピオ氏が2022年大統領選への出馬を表明せず。現大統領である父の決断と関わる政治の動きが明らかに。

ダバオ市のサラ市長が、市職員へのコロナワクチン接種義務化を検討中であることを明かした。年末までの接種期限を想定し、条例発効後の対応方針も示唆している。

東京オリンピックでメダルを獲得したボクシング選手ペテシオが、ダバオ市長サラ・ドゥテルテ=カルピオ氏とオンラインで表敬訪問。市のサポートへの感謝と心温まるやりとりが。

ダバオ市が新型コロナ対策としてイベント開催禁止を年末まで延長。デルタ株拡大と相次ぐクラスター発生を理由に、公的・民間イベントを対象外とする。

ダバオ市は年末までにコロナワクチン1回接種120万人を目標に、接種体制を強化しています。目標達成への課題とは?

2022年フィリピン大統領選の候補者構想が大きく動いた。ドゥテルテ大統領の副大統領選出馬表明により、大統領候補をめぐる情勢が複雑化。政党の思惑とは異なる展開に。

カダヤワン祭が3日間のオンライン開催を終了。民族文化を伝えるコンテンツが充実した今回の祭りは、去年とは異なるテイストに。各プログラムの特徴と見どころは?

大統領選出馬の思惑に乗じた詐欺が多発。サラ市長の名を悪用する集団が出現し、当局が対策に乗り出した。

セブのラプラプ市がワクチン接種完了者のみの施設入場を実施。ダバオ市は同様の制限を課さないと市長が表明した理由とは。

ダバオ市長が酒類販売禁止令と夜間外出禁止令を12月末まで延長する市長令を発表。感染力の強いデルタ変異株の出現が背景に。

ダバオ副市長がコロナウイルスに感染。家族や大統領からの支援メッセージが相次いでいます。

ドゥテルテ大統領がサラ市長の大統領選出馬に反対の立場を表明。副大統領選についても言及し、政敵への牽制を示唆。大統領の真意は。