
【News】ダバオ市のコロナ追跡システム「DQR」、台風22号(比名:オデット)被災者への寄付機能を追加
ダバオ市のコロナ追跡システム「DQR」に台風被災者支援の新機能が加わる。市民が寄付できる仕組みが検討されている。

ダバオ市のコロナ追跡システム「DQR」に台風被災者支援の新機能が加わる。市民が寄付できる仕組みが検討されている。

台風22号の被害を受けたボホール州へ、ダバオ市が災害救助員チーム106名の派遣を決定。医療チーム、救助隊員らが支援に向かう一方、食料品も大量に送付される。

ドゥテルテ大統領が政界引退を改めて表明。上院議員選出馬を取り下げた背景と、その決断に対する周辺の反応は。

副大統領選出馬が決まったサラ市長が、12月20日に最後の施政演説を実施。2016年の就任から現在までの6年の歩みを語り、市長職からの別れの言葉も。

フィリピンワシの保護地区で121本の大木伐採が計画されていた。署名活動とサラ市長の対応で事態は回避されたが、その経緯は。

ダバオ市のクリスマスプレゼント配布が今年からQRコード化。市役所の新しい取り組みの詳細と、市民の反応は。

ゴー議員が大統領選への出馬を撤回し、サラ市長が結束を呼びかけた。ドゥテルテ大統領の動向は?

ワクチン接種の有無でボーナスは変わらないとサラ市長が表明。ただし採用・契約更新では接種者優先の方針に変わりなし。各省庁の見解も分かれています。

新型コロナの変異株「オミクロン株」への懸念が世界で広がる中、ダバオ市のサラ市長が市民に警戒を呼びかけた。市の現状と求められる対策は。

ダバオ市がワクチン接種目標を180万人に引き上げ。接種可能年齢の拡大と集中接種期間により、市内の感染対策が新たな段階へ。

感染者が激減するなか、ダバオ市ではクリスマスの大人数集会が許可されるかが焦点に。市長とタスクフォースは慎重姿勢を示しており、ガイドライン改定を協議中。

ダバオ市のワクチン接種が加速。2回目接種完了者が90万人を超え、年末目標に向けた取り組みが進行中。市は集中接種イベントを予定しており、さらなる進展が期待されている。

大統領候補マルコス氏とダバオ市長のサラ・ドゥテルテ=カルピオ氏が初めて一緒に公式イベントに登場。二人のペアがどのように動くかに注目が集まります。

ダバオ市長のサラ・ドゥテルテ=カルピオ氏がラカス党の幹事長に正式就任。副大統領選出馬も発表し、国政への関与を大きく広げています。

ダバオ市の警戒レベルがアラート2に緩和されましたが、ロハスナイトマーケットの再開にはどのような展開が。

世界で期待が高まるコロナ飲み薬。ダバオ市でも獲得に向け動きが始まった。サラ市長が災害ラジオで明かした現状とは。

サラ市長とドゥテルテ大統領が選挙出馬表明。支援者の想いと政治戦略が交錯する中、2022年の選挙構図が確定しようとしている。

2022年大統領選の届け出締め切り直前、ダバオ市長サラ氏がラカス党から副大統領候補として出馬することが明らかに。ドゥテルテ大統領やゴー議員も大きな方針転換を決めた。

サラ・ドゥテルテ市長が来年の市長選立候補を取りやめ、次男のセバスチャン氏が立候補することを発表。市長の次の政治活動に注目が集まっています。

ダバオ市長が、換気できているジープニーではフェイスシールド着用義務を撤廃すると発表。感染リスク評価に基づく判断だが、条件によっては着用継続が求められる可能性も。