
【News】レニー・ロブレド大統領候補、ダバオ地方で2回目の決起集会をおこなう
2022年大統領選を前に、現副大統領のレニー・ロブレド候補がダバオ地方で決起集会を開催。ドゥテルテ大統領の地盤でもある同地方での2回目の訪問。農家支援などを訴えた。

2022年大統領選を前に、現副大統領のレニー・ロブレド候補がダバオ地方で決起集会を開催。ドゥテルテ大統領の地盤でもある同地方での2回目の訪問。農家支援などを訴えた。

台風2号による大雨で東ビサヤ及びダバオ地方で地滑りや鉄砲水が多発。20名以上の死亡者が報告されています。

ホーリーウィーク期間中、ダバオ市内の教会周辺で交通規制が予想されます。都市交通管理局が注意喚起を行っています。

ダバオ市民は2022年大統領選の候補者に何を求めているのか。ミンダナオ大学の調査から見える市民の優先課題と人気候補の実態。

低気圧の影響で激しい雨が続き、ダバオ地方全域で洪水が発生。12,000人以上が避難を余儀なくされ、インフラ被害も広がっている。

ONODERA USER RUNがダバオ最大規模の学校法人の敷地を活用し、新たな教育拠点を開設。東南アジアにおける人材育成事業を拡大。

2022年大統領選まで残り1か月。ドゥテルテ大統領が娘のサラ副大統領候補への支持を表明し、政局が動いた。

規制緩和でマスク着用義務違反者が急増。ダバオ市当局が取り締まり強化を表明し、市民と訪問者に改めて遵守を呼びかけている。

シンガポール航空がダバオ直行便の就航を開始。市長は観光産業の復活を期待する中、国際線の拡充は続いている。

ダバオ地方警察が最新データを発表。約7割のバランガイで薬物の危険性がないと判断される一方、残り3割への対策が今後の焦点に。

副大統領候補のサラ・ドゥテルテ=カルピオ市長が、ドゥテルテ大統領のインフラプロジェクト継続を宣言。ミンダナオが抱える主要事業の内容は。

ダバオ市のワクチン接種会場が、学校からモールへと移されている。対面授業再開に伴う対応だ。

ダバオ市の公立学校でほぼ全校が対面授業を再開。市長が地元ラジオで明らかにした最新情報と、私立学校との対応の違いとは。

任期残り2か月のドゥテルテ大統領がダバオ市で開かれた式典に登場。大統領として自らの役目をどう考えているのか、その言葉とは。

対面授業再開を控え、ダバオ市で子どものワクチン接種が課題に。学校でのクラスター感染対策として接種が推し進められているが、進捗は目標の4.1%にとどまっている。

フィリピンの地方選挙が3月25日にスタート。ダバオ市では市長選の候補者が次々と名乗りを上げ、選挙活動を本格化させている。注目の人物たちの動きは。

2022年大統領選に出馬するレニー・ロブレド副大統領が、ミンダナオ地域での政策重点を発表。医療・教育・インフラの3分野で、どのような取り組みを予定しているのか。

労働組合がダバオ地方の最低賃金を倍以上に引き上げるよう要請。現行の生活水準では十分ではないと指摘される背景とは。

約260の出店がオープン予定のロハスナイトマーケット。2年ぶりの再開に向け、当局は感染対策ガイドラインの遵守を徹底する方針を示している。

ダバオ市国立博物館がピープルズパークで新しい建物への移転を進行中。2022年12月のオープンを目指し、工事は4分の3まで完了しています。