
【News】The Vaccination Cluster、銀行・BPO職員にブースター接種を開始
銀行やBPO職員を対象とした移動式ブースター接種がスタート。市内各地の企業や政府機関での接種実績が相次ぐなか、市民の接種率向上に向けた取り組みが進む。

銀行やBPO職員を対象とした移動式ブースター接種がスタート。市内各地の企業や政府機関での接種実績が相次ぐなか、市民の接種率向上に向けた取り組みが進む。

ダバオ地方の最低賃金が約3年半ぶりに改定へ。業種・企業規模により異なる上昇幅は、最大で16.2%に達する見込みです。

ダバオ市で対面授業の再開を求める声が高まる一方、教育省は学校の方針やコンプライアンスが課題だと述べています。地域の学校の約半数がまだ代替学習を実施している状況とは。

ダバオ市がロハスナイトマーケットの出店拡大を計画。感染落ち着きを受け、現在の258件から500店舗以上を目指している。

フィリピン航空による初の新航空路線がバンサモロ自治地域内で開設へ。コタバトとタウィタウィを結ぶこの路線がもたらす影響とは?

日本の水際対策が6月1日から変わります。フィリピンからの入国者は事前検査で待機なしに。

フィリピン政府が入国制限を緩和。ワクチン完全接種者の条件が変わり、特定の要件で渡航前検査が免除されるなど、新しい入国ルールが5月30日から適用されます。

ダバオ市が海外出稼ぎ労働者とその家族をサポートするセンターを正式開設。ホットラインとウェブサイトも開設され、支援体制が整い始めた。

ダバオ地方で猛威を振るっていたアフリカ豚熱(ASF)が5月3日時点で終息したと農業省が発表。感染拡大に伴う豚肉生産の落ち込みから回復させるプログラムが進行中です。

ドゥテルテ大統領がメトロダバオ開発機構設立の法令に署名。ダバオ地方6市9町の統合で、地域全体の発展を加速させる新たな枠組みがスタートした。

ダバオ市立図書館兼インフォメーションセンターが6月開館へ。児童図書館や会議室、オーガニックガーデンなど、24時間営業を目指す新施設の全容が明らかに。

ダバオ市がスポーツコーディネーター育成プログラムを開始。学生アスリートが健康を保ちながら競技を続けられるよう、けが予防と指導体制の強化に取り組みます。

ダバオ地方で5月1日、労働雇用省と貿易産業省によるジョブフェアが開催される。感染警戒レベルの低下を背景に、ハイブリッド形式で実施され、求職者と企業のマッチングが行われます。

韓国がミンダナオとのパートナー提携に注力する方針を示した。インフラから農業まで複数分野での投資計画が進む中、ダバオ地域への波及効果が注目されている。

ミンダナオ鉄道プロジェクトの資金調達交渉が難航。中国融資を背景とした複数のインフラ事業が停滞する中、政権末期での決着が急務となっている。

世界的な燃料費高騰の中、ダバオ市がジープニーやタクシーの運転手に燃料代の補助金を支給。市内の運転手たちが厳しい状況に直面する中での重要な支援が実現されました。

セブパシフィック航空がダバオ発着の国内線を増便。パンデミック前の水準まで回復する見込みで、セブを起点とした複数の新路線も就航予定。

ダバオ市のホーリーウィークが無事に終了。警備チームの配置などにより、大きな事件は報告されなかった。

ホーリーウィークを迎えたダバオ。バスターミナルでは通常の600本から700~800本に増加し、警察も配置。ニューノーマルのなか、行事の安全がどう確保されるか。

ダバオで政府の近代化プログラムの一環として、最新型プレミアムタクシーの運行がスタート。WiFiやキャッシュレス決済など充実した機能が特徴です。