
【News】ワクチンデジタル接種証明書「VaxCert PH」の申請、モールに設置された窓口でも可能に
ワクチンデジタル接種証明書「VaxCert PH」の申請窓口がダバオ市内のモールに新設されました。接種券を持参すれば誰でも申請できる利便性が広がります。

ワクチンデジタル接種証明書「VaxCert PH」の申請窓口がダバオ市内のモールに新設されました。接種券を持参すれば誰でも申請できる利便性が広がります。

木材の高騰が続く中、ダバオデルスル州で竹の活用に本格的に取り組むプロジェクトが動き出す。農業省が2千万ペソを投じて設立するバンブー加工センターの狙いと農民への支援内容。

ダバオ市のスポーツプログラムが3月から再開。バスケ、バレー、サッカーの指導とトレーニング方法が学べます。

ダバオ市国立博物館が営業を再開。ニューノーマル対応で来場者の増加を見込む一方、感染対策として入場者数を制限しています。

ダバオ市が新たな公立病院の建設計画を発表。初期予算として2億5千万ペソを計上し、医療インフラの拡充を目指す。

ソクサージェン地方の保健当局がデング熱流行に対する注意喚起を発令。過去のパターンから今年は感染者が急増する可能性があると警告しています。

3月17日、サラ・ドゥテルテ=カルピオ市長が任期最後の施政演説に臨み、5年間の成果と市民への感謝を述べた。副大統領選出馬を控えた、別れと新たな挑戦のメッセージとは。

ダバオ地方の293校が対面授業を再開。約2年ぶりに学校に戻った児童生徒は82,683名に上る。ニューノーマル対応のなか、教育活動が本格始動。

ダバオ市の警戒レベル1指定後、バスの運行本数が大幅に増加。パンデミック期間の数倍に達し、新規ルートも好調な一方で、乗客数は依然として段階的調整が続いている。

ダバオ市で感染状況が落ち着く中、サラ市長がワクチン接種の進展を背景に、今後の感染拡大の可能性について語った。

ウクライナ・ロシア紛争がダバオ経済に与える影響は。貿易産業省ダバオ支部の見方を聞く。

ダバオ市議会が、森林保護と水源守護を目的とした2つの決議を可決。絶滅危惧種フィリピンワシの生息地を開発工事から守る取り組みが進む。

選挙活動で発生する大量のごみ。リサイクルできない素材が環境に及ぼす影響に、環境団体が警鐘を鳴らしています。

在ダバオ日本国総領事館に新しい総領事が任命されました。外務省キャリアの新総領事の経歴と、前任者の動きは。

新型コロナの感染改善に伴い、ダバオ市の隔離施設が一部閉鎖へ。ホテルや学校の施設が段階的に閉鎖される予定です。

ダバオ市でブースター接種を条件とする入場・就業の方針導入が検討されている。各企業や商業施設への適用を想定。

ダバオ市の沿岸道路建設区間に、市役所が許可した出店が立ち並び始めました。海を望みながら食事やショッピングを楽しめる新しい場所が誕生しています。

ダバオの名物・ロハスナイトマーケットが2年ぶりの本格再開へ。感染者減少と市の規制緩和により、3月24日からの営業再開が決定した。

ダバオ市の国際女性デーサミットでは、家庭内暴力を中心に女性の権利と平等について活発な議論が展開されました。

シンガポール航空がワクチン・トラベルレーン導入を機に、4月からダバオ便を再開。スクート航空との運航で利便性が大幅に向上する見通しです。