2022年4月17日(日)、セブ島を拠点とするフィリピンの格安航空セブパシフィック航空は、セブ及びダバオ発着の国内線をサマーシーズンに向けて増便すると発表した。増便が実施されれば2020年3月にパンデミック宣言で減便する前の水準まで回復する見込みだという。
関連する記事

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】エアアジア航空、マクタン・セブ-成田間での週3便の運航を開始
エアアジアがセブ-成田間で週3便の運航を開始。低価格戦略で日本とセブ間の利便性が大きく向上する。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】マニラ国際空港ターミナル、いくつかのフィリピン航空路線が第一ターミナルへ
マニラ国際空港でフィリピン航空の国際線ターミナル割り当てが変わります。4月16日から複数の路線が第一ターミナルへ移動するほか、ターミナル間移動用のシャトルバスも用意されています。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】エアアジア航空、7カ月遅れでマニラからジェネラルサントス間を就航
フィリピンエアアジア航空がコロナで延期されていたマニラ~ジェネラルサントス間の航路をついに就航。地域住民の帰省ルートが広がる。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】マニラ首都圏の規制緩和でダバオ発の国内線も再開
マニラ首都圏の隔離措置緩和によってダバオ発着の国内線が再開されることになりました。各航空会社の運航スケジュールと入境時の条件をご確認ください。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】フィリピン航空がダバオ発着のフライト再開を模索、マニラ及びセブ発着フライト再開は月末まで断念
フィリピン航空がダバオ発着便の再開を模索する一方で、マニラ・セブ便は月末まで再開延期が決定。政府の方針と現地の警戒体制が再開時期を左右する。


