ダバオ市長のサラ・ドゥテルテ=カルピオ氏は、市外への私的な旅行から戻ってきてから、14日間の自主隔離を行なっていることを発表した。これは、ダバオ市に来訪した人に対して課している自主隔離を、自分も行なっているということのようだ。
関連する記事

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】サラ・ドゥテルテ副大統領兼教育長官、柔軟な学習形態を推奨
猛暑や自然災害時、学校はブレンデッドラーニングや遠隔教育への切り替えが可能。副大統領兼教育長官が柔軟な学習形態の推奨を表明しました。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ダバオ市内の公立学校、ほとんど全ての学校で対面授業が開始される
ダバオ市の公立学校でほぼ全校が対面授業を再開。市長が地元ラジオで明らかにした最新情報と、私立学校との対応の違いとは。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】「ダバオ市では今後感染拡大は起きないだろう」とサラ市長がコメント
ダバオ市で感染状況が落ち着く中、サラ市長がワクチン接種の進展を背景に、今後の感染拡大の可能性について語った。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ダバオ市の新型コロナウィルスワクチン接種、目標人数の94%を達成
ダバオ市のワクチン接種が目標の94%を達成。市長が接種状況を発表する一方、3回目接種の低迷が課題として浮かび上がります。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】感染拡大が続くダバオ市、「自宅隔離」を再び許可する方針
ダバオ市で感染者が急増し、当局が陽性者への自宅隔離を再開することを明らかにした。隔離期間はワクチン接種状況によって決まるという。

