10月3日(火)の午後、国税局(BIR)ダバオ支局は、税金滞納のため、有名なチャイニーズレストラン「アファット」の3つの店舗を閉鎖した。支局税務官長のリバモンテ氏は、火曜日の記者会見にてこう話した。「我々は、アファットシーフードレストラン1、2、3を閉鎖する根拠があり、オーナーが、2015年から2017年の3年にわたり、合計3100万ペソの付加価値税(VAT)の債務を負っている。」
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