今月13日に市内のホテルで行われた安倍総理とドゥテルテ大統領の会談で、怪我を負ったフィリピンの国鳥である2歳のフィリピンイーグルを日本政府はサクラと名付け保護することを決めた。サクラは昨年にダバオ・デル・ノーテ州で銃弾により怪我をしているところを保護された。日本政府はサクラのリハビリに必要な費用として、年間12万5千ペソを5年間に渡り寄付するという。
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