
【News】最新型のプレミアムタクシーがダバオでサービスを開始、キャッシュレス決済も可能に
ダバオで政府の近代化プログラムの一環として、最新型プレミアムタクシーの運行がスタート。WiFiやキャッシュレス決済など充実した機能が特徴です。

ダバオで政府の近代化プログラムの一環として、最新型プレミアムタクシーの運行がスタート。WiFiやキャッシュレス決済など充実した機能が特徴です。

副大統領候補のサラ・ドゥテルテ=カルピオ市長が、ドゥテルテ大統領のインフラプロジェクト継続を宣言。ミンダナオが抱える主要事業の内容は。

ダバオ市国立博物館がピープルズパークで新しい建物への移転を進行中。2022年12月のオープンを目指し、工事は4分の3まで完了しています。

開校が2年遅れているダバオ市立大学が、ついに2022年6月の開校を目指して準備を加速させています。仮校舎からのスタートになる見通しですが、その詳細は。

ダバオとサマル島を繋ぐ橋梁建設工事が、遅くとも2022年6月までに着工される見通しが示されました。完成は2026年予定です。

1月28日開通したダバオ市沿岸道路の新区間に、初日から大勢の人が殺到。感染対策や交通ルール遵守をめぐる課題が表面化した。

ダバオ市の沿岸道路が開通。現在は運動・余暇目的のみの利用に限られ、工事全体は83%完成。渋滞緩和と市街地開発が期待される。

ダバオ地方全体の発展を目指す「メトロダバオ開発機構」設立法案が上院で可決。地域統合による協調開発の実現へと進むことになりました。

スターバックスがミンダナオ島で初となるドライブスルー型店舗をダバオに設立することで合意。2022年の第二四半期の開店を目指しており、同社のダバオ進出が加速しています。

4年の計画を経て、ミンダナオ鉄道がついに着工へ。運輸省がコンサルタント企業と契約を交わし、タグム~ダバオ~ディゴス間の建設が始まる。島内の交通網がどう変わるのか。

ダバオ市の近代的バスシステム計画が調達段階へ。2023年の全面運行開始を目指し、バス導入やシステム整備など複数プロジェクトが同時進行する。

ダバオ市議会で樹木の日制定と植林プログラムの条例化が決まった。市職員や企業など幅広い層に毎年の植林活動が求められることになった。

コロナ禍で大きく変わるダバオ。インフラ整備から飲食業界まで、市民の暮らしと街並みに何が起きているのか。

タグム市の高架道路が開通し、下にある国道の舗装工事も進められる。建設の必要性について議論がある中、プロジェクトは進行中。

大幅な遅延を経てダバオ市沿岸道路の橋梁工事がようやく動き出す。中国とJICAの支援で複数の大型インフラが同時進行中。

ダバオ市バイパス道路建設で、フィリピン初のロングトンネル掘削工事がいよいよスタート。日本支援による大型インフラプロジェクトの全容とは?

タグム市の高架道路が2021年10月に開通予定。交通渋滞対策と街の発展に向けたプロジェクトだが、その必要性についての議論は続いている。

Globe社とダバオ市役所がパートナーシップを結び、市内のWifiサービス拡大に向けて動く。複数地域でのアクセス拡充が見込まれている。

ダバオ市内で進む無電柱化工事。電線撤去による景観向上だけでなく、電力の安定供給にも効果があるとされています。

ドゥテルテ大統領の任期最後の施政方針演説で、ダバオ市の大規模プロジェクト優先方針が明らかに。交通インフラ整備の具体的内容とは。