
【News】ダバオ市内、マルフォリ地区にオーガニックセンター建設予定
ダバオ市がマルフォリ地区にオーガニックセンター建設を計画中。市民がオーガニック農業を学べる施設として構想されており、完成時期は今年下半期を目指しているという。

ダバオ市がマルフォリ地区にオーガニックセンター建設を計画中。市民がオーガニック農業を学べる施設として構想されており、完成時期は今年下半期を目指しているという。

ダバオ市の廃棄物処理を一本化する大型エコパーク建設プロジェクト。JICAの提案で環境配慮型の新施設が計画され、2045年完成を目指している。

ダバオ市が27年間のインフラ整備計画を発表。総額2998億ペソのプロジェクトは、環境から産業開発まで8分野を網羅。官民連携で地域を変える構想とは。

NCCCモールブハンギンが7月オープン予定。前モールの火災教訓を踏まえ、最新セキュリティシステムを導入。85テナントと4つの映画館が入り、大規模雇用も期待されます。

ダバオ市に医科大学や商業施設を含む大型医療都市の建設計画が発表された。南フィリピン開発局が推進する100億ペソの大規模プロジェクト。

ダバオ市が公共交通の改善のため空調付きバスを導入へ。増加する通勤・通学客に対応し、ハイプライオリティーバスシステムの実装を予定しています。

ササ港の近代化事業が2018年中に始まる見通し。62億ペソの投資でどのような変化がもたらされるのか。

ダバオ市の代表団がJICAの招待で訪日し、都市計画やインフラ開発を学んでいます。東京や北九州での視察を通じ、両地域の協力関係が深まっていきます。

フィリピン国内最大のスポーツ大会がダバオ市での開催に決定。小〜高校生が参加するパラロン・パムバンサの舞台となる。

2017年の大火災で閉鎖したNCCCモールの解体工事。ダバオ市はいまだ経営陣から進捗報告を受けておらず、工事日程の確定は先延びになっているもよう。

昨年の火災から復興を目指すササ港。官民連携による近代化開発プロジェクトが再始動。実現すれば国際港への転換も視野に。

ダバオ市長がバスシステム計画の進捗について語った。交通渋滞と環境汚染への対策として重視される大型プロジェクトの現状とは。

ダバオ市議会で、交通問題の解決に向けた大規模なバスターミナル再編計画が提案された。市内最大のターミナル移転と新たな3つのターミナル建設により、何が変わるのか。

交通渋滞の悪化が職員のストレスと業務生産性を低下させている中、ダバオ市がフレックスタイム制導入を提案。職員が働きやすい時間帯を選べる新制度とは。

ダバオ市警察への警察官追加配備が承認される見通し。人口増加に対応する警察体制強化の動きが進んでいます。

ダバオ市民に親しまれていたバンケロハンマーケットの食べ物屋台が移設に。ブラロやレッチョンカワリなどの人気料理を提供していた店舗は、近隣のどこへ?

2017年12月の火災から2ヶ月。ダバオ市がNCCCモールの解体許可を正式に発行。取り壊しに向けた次のステップとは。

ダバオ市のグリーンビルディング条例が委員会で次の段階へ進むことが決まった。環境と健康に配慮した建築基準の導入が検討されている。

観光省が新たなキャンペーンを開始し、ミンダナオ島を一つの観光地として国内外にアピール。若者をターゲットにした戦略とは。

フィリピン政府が全国のリゾート施設に水処理システムの導入を促進。ボラカイ島などの沿海部汚染への対策として、複数の施設で違反が明らかに。