
【News】シティ・アーカイブ・レコード・デパートメント(市立公文書記録局)事務所の設立、第二読会にて可決
ダバオ市議会が市立公文書記録局の設立を第二読会で可決。市の公文書管理が本格化します。

ダバオ市議会が市立公文書記録局の設立を第二読会で可決。市の公文書管理が本格化します。

ダバオ市議会がダバオ市警察の規模拡大を承認。経済発展と人口増加に対応した安全管理強化の詳細とは?

ダバオ市がPCFを活用してエミリオ・ラモス国立高校にコンピュータールームを建設。18台のコンピューターを備えた施設の狙いは。

ダバオ市がダバオ川岸の住民撤去に補助金支給。自主的に家を壊した143世帯が対象に。市は危険地域からの段階的な住民移転を進めます。

ダバオ市長が6000万ペソの大規模保健所ビル建設について、保健省との協定締結を進めています。建設予定地や今後のスケジュールなど、計画の全容が明らかに。

ダバオ市が北九州市の環境ミュージアムを参考に、環境博物館の建設を推進。環境汚染対策と廃棄物管理を統合した施設構想とは。

総工費4000万ペソのダバオ市立図書館建設プロジェクトが始動。バリアフリー設計と充実したPC環境を備える施設の詳細が明らかに。

アブリーザエステートが事業拡大を発表。ショッピングモール隣接地での新規開発や交通ターミナル建設を計画。

2億800万ペソを投じたタロモ~プアン間のバイパス道路がついにオープン。ウラス周辺の渋滞問題は改善されるのか。

ダバオ市が2021年までに1000台のバス投入を目指す都市公共交通の現代化計画を進行中。アジア開発銀行とフィリピン運輸省の支援のもと、必要なインフラ整備も進めています。

ダバオ地域の人口が489万人を突破。各地方エリアの人口分布や増加率、ダバオ市の成長ぶりが明らかに。

ダバオの大型シティリゾートホテルが2018年に大規模な改装工事を予定。客室から共有スペースまで、大きな変化が訪れようとしている。

ダバオ市の社会サービス部門が新しいオフィスビルを建設することになりました。市役所の裏側に建てられる施設には、どのような機能が備わるのでしょうか。

ダバオで新たなタクシー配車アプリ「HirNa」がローンチ。複数のタクシー情報を一つのアプリで管理でき、利用料金は無料。市内の移動がどう変わる?

2017年のダバオで何が話題になったのか。編集部が厳選した注目ニュースの上位5つをランキング形式で発表。日本との関係を深める動きも見えてきました。

2017年ダバオで話題となったニュースをトップ10で紹介する企画。前半では第10位~第6位を発表。日本関係や経済発展の動きが明らかに。

ダバオ市の交通渋滞が2018年にさらに深刻化する可能性が指摘されています。開発・投資の加速に伴う影響とは。

ダバオ市が新しい投資・観光ビルディングの建設を開始。両オフィスが同一施設に統合されることで、サービスの効率化と市の経済推進が期待されています。

ダバオ市が2018年のスポーツイベント開催に向け、1200万ペソを予算化。市内複数会場での開催準備が着々と進行中。

ミンダナオ島初の鉄道建設が予定されています。ディゴス市からタグム市を結ぶ計画の詳細が発表されました。