
【News】間もなく医療従事者への「ブースター接種」が実現か、異なるワクチン接種についても言及
ダバオの医療従事者へのブースター接種がいよいよ現実化しようとしている。保健省ダバオ支部は準備完了を発表し、フィリピン全体では約150万人の医療従事者が優先対象となる予定だ。

ダバオの医療従事者へのブースター接種がいよいよ現実化しようとしている。保健省ダバオ支部は準備完了を発表し、フィリピン全体では約150万人の医療従事者が優先対象となる予定だ。

ダバオ市の警戒レベルがアラート2に緩和されましたが、ロハスナイトマーケットの再開にはどのような展開が。

ワクチン未接種の12歳未満の子どもたちを対象に、ショッピングモール等への立ち入り制限を求める条例を制定するよう、大統領が全地方自治体に要請。

フィリピン国内100校でのパイロット校が対面授業を再開。ダバオ地方でも学校が再開され、1年半以上ぶりに子どもたちが登校した。

フィリピン政府が日本発行のコロナワクチン証明書を承認。日本は「グリーン」国に指定され、渡航者の隔離要件が変わります。

世界で期待が高まるコロナ飲み薬。ダバオ市でも獲得に向け動きが始まった。サラ市長が災害ラジオで明かした現状とは。

サラ市長とドゥテルテ大統領が選挙出馬表明。支援者の想いと政治戦略が交錯する中、2022年の選挙構図が確定しようとしている。

ダバオ市の警戒レベル引き下げに伴い、空港の入国PCR検査義務が廃止。飲食店やモール、公共交通など各分野で規制緩和が実施されます。

2022年大統領選の届け出締め切り直前、ダバオ市長サラ氏がラカス党から副大統領候補として出馬することが明らかに。ドゥテルテ大統領やゴー議員も大きな方針転換を決めた。

ダバオ市刑務所で覚せい剤持ち込み未遂事件が発生。野菜に紛れ込ませた手口で押収されました。

ダバオ市民の台所として親しまれるアグダオ公設市場。リニューアル工事は第一期が55%完了し、12月末の竣工を目指しています。

ダバオ市で大雨による河川氾濫が発生し、複数バランガイの約9,000世帯が避難を余儀なくされました。被害状況と当局の警戒呼び掛けは。

ダバオ市情報局の局長が解雇。麻薬ビーチパーティー事件での当局対応に疑問の声が上がっている。

ダバオ市で非公式貸付団体による詐欺被害が急増。高金利で利益を生む詐欺の詳しい手口とは?

ダバオ市長がPCR検査陰性証明の解除を検討。ワクチン接種の進展に伴い、規制緩和が次々と進む中、観光客受け入れ拡大への動きが本格化している。

フィリピンから日本への帰国時、有効なワクチン接種証明書があれば3日間の強制隔離が免除される新措置が11月12日から開始。対象ワクチンや証明書の条件とは。

サラ・ドゥテルテ市長が来年の市長選立候補を取りやめ、次男のセバスチャン氏が立候補することを発表。市長の次の政治活動に注目が集まっています。

ダバオ市が接種率向上を目指し、出張接種と戸別接種を展開。バランガイ単位での接種から自宅での対応まで、様々な市民ニーズに対応する取り組みが進行中です。

フィリピンから日本に帰国する際の強制隔離期間が11月8日から3日間に短縮されることになりました。在ダバオ日本国総領事館からの重要なお知らせです。

ダバオ市の警戒レベル緩和に必要な条件とは。タスクフォースが明かす重要な「ふたつの要素」の内容に迫ります。