
【News】断続的な大雨によりダバオ川で危険水位を超える、川沿いの約3千世帯が避難
ダバオ川の危険水位超過により川沿い約3,000世帯が緊急避難。ラニーニャ現象の影響で今後も大雨の可能性が高まっている。

ダバオ川の危険水位超過により川沿い約3,000世帯が緊急避難。ラニーニャ現象の影響で今後も大雨の可能性が高まっている。

ダバオ市がコロナ規制のほぼ全面解除を決定。マスク着用以外の制限が撤廃され、経済活動の自由度が大幅に拡大される見通し。

ダバオ市が選挙活動のガイドラインを緩和する市長令を発出。パレード以外は許可される見通しで、選挙活動がより簡単に実施できるようになった。

ダバオ市でコスプレ衣装製作・販売事業を展開する女性。情熱から始まったビジネスが、いかに成功へと導かれたのか。

ダバオ市で特別支援が必要な子どもたちのための「療育センター」の建設が始まった。コロナの影響で遅れていた同施設は、2023年1月の完成を目指す。

警戒レベル1への緩和でダバオ市も「ニューノーマル」が進む中、ダバオ最大のナイトマーケット「ロハスナイトマーケット」の再開が間近に。Covid-19タスクフォースが既に協議を開始している。

毎年恒例のアラウ・アン・ダバオで、ダバオ市に貢献した個人や団体が表彰されました。特に8名が「ダバオ市民のヒーロー」として称えられましたが、どのような活動が評価されたのでしょうか。

ダバオ市で対面授業の全面再開を認める市長令が発令。2年続いた登校制限がようやく終わりを迎える中、学校現場はどう対応するのか。

ウクライナ侵攻について、ダバオ市長サラ・ドゥテルテが記者会見で見解を述べました。中立的立場と外交の重要性を強調する一方で、フィリピンが直面する経済的課題とは。

ダバオ市のサラ市長が、新型コロナウイルス関連の制限をさらに撤廃する方針を発表。警戒レベル1緩和に伴い、経済再建の必要性を強調しつつ、実施時期の詳細は未定。

ダバオ地方の貧困世帯が4年前比で減少した。統計局の最新調査で貧困率の低下が判明したが、地域による格差の実態とは。

ダバオ市の警戒レベルが3月から1に緩和。感染状況の改善に伴い、行動制限が大幅に緩和される見通しだ。

3月1日から、フィリピンからの日本入国時の隔離措置が大幅に緩和されます。ワクチン接種状況で対応が分かれます。

ダバオ市民のアンケートで、行きたい国の第1位に「日本」が選ばれました。春の桜、東京・大阪への関心が高く、日本文化への注目度が伺えます。

ダバオ市の感染状況が大きく改善。警戒レベル1への移行と制限緩和が現実味を帯びてきた。その背景にあるものとは。

バンサモロ自治区とダバオを結ぶバスルート「友情ルート」が開通。これまで予定から遅れていたが、今回の運行開始によりどのような交流が生まれるのか。

フィリピン航空がミンダナオ島発着の国際線再開に前向きな動きを見せています。中断中の航路再開がなぜ重要なのか、その背景にある地域戦略とは。

警戒レベル2に低下したダバオ市で、あるバーが感染対策を怠り営業停止に。市の対策チームが求める基本対策の実施状況は。

農産物のオンライン購入手段が少ないことに着目して立ち上がった「AgriOnline」。ダバオの農業をデジタル化する新しいマーケットプレイスの狙いと特徴に迫ります。

パナボ市でデング熱患者が急増。3年周期で増加傾向にあり、当局が対策強化に乗り出した。