フィリピン薬物取締機関は、ダバオ市内の79%のバランガイ(区域)が、いまだに薬物の影響を受けていることを報告した。地域のディレクターであるアルバシ氏は、昨日7月6日の会見で、「この問題はずっと続いており、該当のバランガイにおける問題を駆逐する為の薬物取締り活動に休む暇はありません」と話し、続けて79%と高い数字になった理由を説明。
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