
【News】リゾートホテルで新型コロナ対策の立ち入り検査が実施される
ダバオ市観光局と市警察がリゾートホテルの感染対策検査を実施。GCQの規定違反が発覚し、市長も市民に協力を呼び掛けている。

ダバオ市観光局と市警察がリゾートホテルの感染対策検査を実施。GCQの規定違反が発覚し、市長も市民に協力を呼び掛けている。

アポ山の入山規制が2022年から拡充される。従来の規制に加え、環境修復や生物保護などの新たな取り組みが実施される予定だ。

ダバオ市の観光業従事者約7,000名が集団ワクチン接種を受けます。コロナ禍で落ち込んだ観光産業の復興に向けた大きな動きが始まりました。

ワクチン接種が進む中、ダバオ国際空港の国際線再開はいまだ不透明。しかし市は市長令発出やガイドライン整備で再開へ動いており、その現状を追った。

ダバオが舞台のガンダム最新作を観てきた編集部。劇中に登場するスポットはダバオのどこなのか、実地で検証してみました。

ダバオ市-サマル島間の橋建設について、調印から半年が経過するも進捗が見られていません。アイランドガーデン市長が建設の遅延について疑問を呈し、今後の動向が注目されます。

ダバオオリエンタル州が新型コロナの感染拡大を受け、観光業の営業停止を計画。従業員検査と人流抑制が目的だが、その背景にあるダバオ地方の深刻な状況とは。

サマル島で新規感染者が増加。観光客の立ち入りが6月1日から2週間禁止されることに。

2021年も新型コロナウイルス対策のため、カダヤワン祭はオンライン開催へ。市長令により対面イベントが禁止される中、ダバオの文化をいかに発信するのか

ワクチン接種済み外国人観光客の入国許可と隔離免除について、フィリピンで本格的な検討が始まりました。国際的なトレンドと、ダバオ市の現在の方針の違いは?

ソクサージェン地方の観光客数が昨年同期比で2倍以上に急増。コロナ禍での移動制限に伴う近場観光需要の高まりが背景に。

サマル島のリゾートでトランスジェンダーの宿泊客がトイレ使用を拒否される問題が発生。SNSでの投稿をきっかけに大きな論争となり、施設側と利用客の言い分が対立している。

ダバオ国際空港の国際線運航再開が許可されました。パンデミック以降1年以上の停止を経て、地域経済の回復を目指します。

ダバオ市観光局が感染防止対策を怠る観光施設への監視を強化。違反施設への対応と、無許可営業の取り締まりに乗り出します。

ダバオの象徴的な乗り物・ジープでの初体験。日常の交通機関を通じて見えた、街と人々とのつながり。

観光学の専門家が初めてダバオを訪れた2011年。大学生のガイドと過ごした一日の冒険。タクシー、両替、動物園、食事…何気ない日常の中に見えてくるダバオの素顔とは。

ダバオ地方でサイクルツーリズムの計画が本格化。自転車レーンの整備に加え、観光省は独自のツアーコンセプトを構想中です。

コロナの影響でダバオ地方の観光産業が劇的に縮小。収入が93.7%減少し、ホテルの大量閉鎖と失業者の増加が続く。観光省が支援策を打ち出す中、業界全体の回復まで道のりは遠い。

新型コロナウイルス第二波の影響で、ダバオ地方の観光施設が営業を縮小。サマル島では収容人数が制限され、営業違反のリゾートも摘発されました。

新型コロナの長引く隔離措置により、ダバオの歴史あるアポビューホテルが営業停止に。ホテル業界全体に迫る経営危機とは。