
【News】パオロ・ドゥテルテ氏の息子、ダバオ市内の先住民族にミシン320台を寄贈
ダバオ市第1地区選出の議員の息子が、市内の先住民族コミュニティへミシン320台を寄贈。中国との協力による地域支援の狙いは。

ダバオ市第1地区選出の議員の息子が、市内の先住民族コミュニティへミシン320台を寄贈。中国との協力による地域支援の狙いは。

ロイヤルエア航空がダバオ-香港直行便の就航を予定。フィリピン航空会社による同路線就航は初めてで、地域交流の強化が見込まれる。

フィリピン女子サッカー代表が女子ワールドカップで歴史的快挙。初戦でニュージーランドに勝利し、グループA暫定3位に浮上した。

女子サッカーフィリピン代表が初のワールドカップ出場権を獲得。FIFAが特に注目する5人の選手たちの素顔とは?

日本の和太鼓集団「倭」がダバオで無料公演。伝統楽器の演奏を通じて、言語の壁を超えた文化交流を実現しました。

世界を股にかける和太鼓集団「倭」がダバオで公演を開催。ワークショップから熱いパフォーマンスまで、その1日を追跡取材しました。

フィリピンがオーストラリアへの生マンゴー出荷を6月から開始予定。ダバオでも栽培される同フルーツの国際展開が動き始めました。

ダバオ市のSMXコンベンションセンターで開催されたハラル貿易・観光エキスポに、インドネシア総領事館が参加。同国のハラル産業と観光の活性化について語られた。

日本人投資家がダバオ市議会で、国際水準の看護師養成学校開設を提案。日本とフィリピンの人材交流や投資活性化への期待が高まっています。

姉妹都市協定を背景に、関空とダバオを結ぶ直行便開設に向けた動きが加速。航空会社との調整状況は?

シャルガオ島で3年ぶりにゲームフィッシングの大会が開催。コロナと台風からの復興の象徴として、9つの自治体が初めて一致協力し、複数国からの選手が参加した注目大会となった。

ダバオ市のセバスチャン・ドゥテルテ市長が大阪府泉南市を訪問し、姉妹都市協定に調印。両都市の関係はどう変わる?

ダバオ市とマティ市が姉妹都市協定を締結。観光など複数の分野でのパートナーシップが動き始めました。

戦後78年、日系人救済に貢献した酒井ミチコ氏が旭日章を受章。コタバト日系人会初代会長として、日本国籍取得を支援した功績が評価される。

カタール航空がダバオ‐ドーハ間の国際線を4月1日に再開する。約3年ぶりの運航再開となり、ダバオの国際線ネットワーク拡大を意味する動きが加速する。

ダバオに寄港した海上自衛隊の艦船。乗組員の最高階級である上野1等海佐に直撃インタビューしました。海自を志した理由から、意外な職業病まで、興味深いお話を聞くことができました。

ダバオ市観光事務所は、IBP創立50周年祝賀の成功を通じ、市が大規模イベント受け入れ態勢を整備していることを強調。今後の観光振興への取り組みが注目される。

ダバオ産ドリアンの中国輸出が本格化。農業省は農家の認可取得支援に乗り出し、大規模な予算を投じた育成計画を進める。

フィリピン入国管理局への年次報告書提出が2023年から本人出頭が必須に。提出期限や免除対象者の条件を確認しましょう。

ダバオ市と中国が今年中の協力プロジェクト発足を目指し、具体的な会議を進めている。人的・経済交流の強化と姉妹都市関係の実現が焦点だ。